住宅塗装は職人の技術力が耐用年数、クオリティを決める!一級塗装技能士を含む塗装歴10年以上のベテラン塗装技術者達が安心の塗装工事をお届けします。

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千葉の外壁塗装業者として選ばれる理由

塗装歴10年以上の妥協を許さない高いモチベーションから培われたプロの塗装技術、

外壁塗装は、気候、湿度、基材の状況など考慮し、適切な分量の塗料を使用する事で初めて本来の性塗膜性能を発揮する事が出来ます。
このデジタルの時代にあっても、長年の経験による本物の技術は不可欠なのです。

こんなにある塗料の種類

外壁塗装工事で使われる一般的な塗料です。

いかがでしょうか。塗料だけでこんなに種類があるんです。
また、シリコン塗料と明記してあれば、どの塗料の品質も同じと言う事ではありません。 シリコンが1%以上入っていれば「シリコン塗料」と明記する事が出来ます。
マジックデコレーションでは、塗装のプロの4つの視点から、最適な塗料を選定、調合し、経年変化に強い塗料をご提案致します。
塗料のランクを上げ、防水性能、塗膜性能、対汚染性を大幅にアップします。

塗料は、「半製品」です。メーカーから出荷された時点ではまだ、完成されていません。 塗料は、その日の湿度や、温度によっても色が変わります。原価の高い塗料を 使っても、希釈の段階でミスがあれば台無しになってしまいます。塗料の力を 引き出すには、親方から次代を継ぐ職人へ受け継がれる、塗装職人の「技術」、そして「誇り」が必要なのです。                 その他に、技術とは別物の美的、塗装センスも必要です。

基材の状況に応じた適切な処理で耐用年数をアップ

基材の痛み具合によって処置の方法を変える事で塗膜の耐用年数をアップさせる事が出来ます。
職人の確かな目により、10年後を見据えた方法で塗装の処理をさせて頂きます。 もちろん痛みが進行する前に塗装を行う方が、10年後の結果につながります。

3つの視点で塗装工事現場を管理

安心、現場管理体制

塗装監督の熱い想い

浜谷監督、アートディレクター 株式会社マジックデコレーションのマネージャー・塗装監督・アートディレクターの浜谷です。
外壁塗装は、気候、湿度、基材の状況、また、その缶ごとにコミ等が異なることも常にあります。それらを考慮して、その目利きで半製品である塗料を職人の技でフォローし、また職人の技を引き出すのも塗料でもあるのです。塗料と職人は互いにフォローしあっているのです。職人と簡単にに言うけれど、廻りから職人といわれるまでに、認められるまでには相当の年月が必要なのです。ましてや職長、その上の親方になるまで。。。
塗装職人と一言でいっても、細分化され内装塗装、外装塗装、特殊塗装、野丁場、戸建、電気、船舶、橋梁、車の板金塗装など分かれています。
僕らは、戸建住宅、そして、住宅街の塗装における豊富な経験、ノウハウを共有します。
ここまでくるのに費やした年月、努力、想い。見習から始まり職人と周りから認められ、その中でもお客様に指名をいただけるようになるまで、そして親方になるまで長い年月を要します。実際、塗装経験だけ、職歴だけは長く、技量が伴わない方も存在します。自分ではできると思っていても周りからは評価されない。
塗装業界は本当に幅広く、また、その専門分野に細分化されておりますので、僕達も携わってきた塗装業務の中で どれかに特化してその分野に注力してと想い、特に戸建住宅の塗装に関して、ノウハウを蓄積してきました。
そして、この分野のオンリー1を目指して尽力してまいりました。今でも、日新月歩の塗装業界において勉強の毎日でございます。
各自が昨日の自分より明日の自分を切り開くため、メンバー同士が競い合いながら励まし合いながら塗装技術、知識、センス、感性を磨いております。

塗装職人には、自分を客観的に見れる状況判断力、また成長を促してくれる親方、成長を競いあうともに夢を語れる信頼できる同僚の存在、そして、それらを見守ってくれる、そして作業性を常に考えてくれ改善の途に向かってくれる、現場サイドの気持ち、仕事のことを理解し、応援し、尊重してくれる信頼おける現場監督の存在があって、よい仕事への途が開かれます。
塗装一つとっても 足場、高圧洗浄、養生、塗作業 ローラー塗り はけ塗り こて塗り パテ処理 吹付け 特殊塗装(意匠性塗装他)など 膨大な塗装の作業内容。一人前といわれるまで、長い道のりです。
ローラーは持たせてくれるけれど、難しいはけなどは 最初の何年かは持たせてくれないのです。
それほど はけは重要なのです。そして、やっとはけを持たしてもらっても、すぐに使いこなせるものではありません。
その先にも吹付け、調色、その先にも意匠性装飾、石材調仕上げなどの特殊塗装、その範囲はほんとうに広く、上質への 道のりは長く。実際、特殊塗装などは、すべての職人がその技術を持ち合わせているわけではありません。また、センスも必要です。
細部に及ぶ作業内容 現場から見た、塗装の玄人から見たよい仕事と 一般からみたよい仕事はかなりズレ。誤解があるのも事実です。
塗ればきれいになるのは当たり前のこと。塗装職人の仕事ってただそれだけでしょうか??
「デコレーションのメッシュ裏」 千葉県の住宅街を彩ってきた塗装職人の魂の仕事
塗料だけでも沢山の種類があるのです。
水性 油性(弱溶剤、強溶剤)1液、2液、多数の機能別塗料、意匠性塗材・・・数えきれないくらいの塗料が存在します。 塗装仕様もメーカー各社、ありとあらゆるものが存在します
よい塗装職人さんって 職人さんの仕事ぶりの噂をきいたことありますか?塗装現場に携わる塗装職人さんの名前ご存知でしょうか?会社の名前、担当の営業さんの名前だけなのでは?
反製品の特性から、本来、職人の技あっての塗装が、最近では遮熱・断熱・ナノ塗料・フッ素塗料の台頭などによる塗料先行主義といいましょうか?
ずれを感じています。
受け継がれる塗装職人の技について、もう一度、きちんとみてあげてほしい。塗装監督でもある私の願いです。

マジックデコレーションが考える外壁塗装工事「良い仕事。」
通常より多い、もしくは、一般的な壁3回、屋根3回塗ったから「良い仕事をした」とは言いません。木部、鉄部の塗り回数は把握されていますか?
基材の状況から10年先を見据え、お客様の立場にたった時「職人」として自分たちができること、お客様にしてあげたいことはなにか?を考え抜き、実行する。
もちろん既定の塗り回数でも、汚れていたものがキレイにはなる。
だけど、私たちは塗装職人ですから、もてる業でおもてなしをする。それが職人のあるべき姿だと考えています。
塗料を使いこなし塗料の性能を最大限引き出し、完成させ、塗膜を作るのです。
そこに職人の「技術」存在意義があります。目にはみえない細かい作業、キメの作業、こだわりの業がよい仕事といえるのではないでしょうか。親方から次代を継ぐ職人へと業は受け継がれ、背中をみて憧れ、時に厳しくそれでも尊敬する先輩のようになりたくて日々努力していく。それが、職人ではないでしょうか。 考え抜き、ともに想う「良い仕事」の定義。 ?そのカタチが、デコレーションなのです。
通常より多い塗回数を施工したから、もしくは、規定の壁3回塗、屋根3回塗ったから「よい仕事をした?とは言いません。
それで、満足しているようでは作業着を着たただの作業員でしょう。
職人がなぜ職人なのか?そんな単純なことではございません。 もてる業で、また、日々培ってきた技で最良のおもてなしをする。それが職人の本来あるべき姿だと考えます。
昨今、職人の業がマスメディアを含めた情報の氾濫、受注重視の安売り、塗料至上主義の誇大広告(遮熱塗料等、認識ちがいの 営業のしかた、間違いだらけの塗装知識(足場代、オリジナル塗料(OEM仕様)、遮熱の効果等)、本来の塗装の定義からのズレ 塗装は半製品!コンビニ感覚の塗装工事、職人の業っていつからそんなに安っぽくなってしまったのか?
料理業界と塗装業界は本来同じようなはず。
塗料を扱う職人の業が塗装の美観、モチ等を左右している。
フレンチ、中華、和食、他各種料理があるように塗装にだって各種塗装があるのです。
五つ星が存在するのです。
塗装業界には数々の問題点があります。
□脅かし主体の営業の事例
□現場を知らない素人もどきの未熟な営業、現場巡回管理者の事例
□情報の氾濫、マスメディアを含む誇大広告
□長年にわたり消費者センターのクレームがやまない塗装業界の悪しき体質とそうなるわけ
□住宅街でのモラル、マナーがない営業により不安 警戒 情報入手が不足にによる失敗を招きいれるわけ
□塗装工事の本質の希薄化を招く業界最近動向
□価格先行型訴求が招きいれる職人の業の低品位化実態
□本気でお客様の家のメンテナンスを考えるというより営業主導の工事受注マーケティングに基づく販促が招く安く安くの業界体質
□価値づけができない平均次第点施工が陥る方向性の結末。低価格でしか販路を見出せない
□塗料先行型訴求が招きいれる材料至上主義の実際と誤解
□塗装工事店がどこも同じようにみえてしまう。情報の不誠実さと、わからなくさせてしまう情報の氾濫とはびこる誤解した噂
□足場代の認識等 仕入ルート(メーカー直販ができない体質 問屋とおしでないと仕入不可)の誤解した認識等
□塗装工事の塗装時期についての誤解とバラばらの言い分。
□塗料メーカーが開示しているデータとの誤差 
□新築から家の躯体の保障が10年(瑕疵担保責任)までしかないのに、耐久性5年そこらの初期のアクリル塗料(それもサービス塗装)が10年もつといわれてしまう見解)
□塗装工事に対しての見解
□基材を痛ませないように防水塗膜工事が   痛んでそろそろ塗りどきとの修繕防水工事への認識の変換が招くデメリットと市場動向
□基材がいたんでいるのに、保障や塗膜の耐久性もとめる顧客の矛盾、それを求めるなる適切な時期での工事の実施が先なのにそこを指摘できない業界

この数々の問題から逃げる事無く、立ち向かってゆく。それが弊社の使命だと考えます。


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